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オーストラリアで大人気の世界自然遺産が、グレートバリアリーフですよね。

 

ここでは、広大な海やサンゴ礁の美しさを楽しむことができます。

 

1981年に、世界で初めて世界自然遺産に登録された場所で、自然好きや海好きは絶対にいっておきたい場所の1つです。

 

そこで今回は、グレートバリアリーフについてお話します。

 

グレートバリアリーフの大きさは日本列島とほぼ同じ!

グレートバリアリーフは、実はとっても大きいということを知っていましたか?

 

なんと私たちが暮らしている日本列島と同じぐらいの広さがあり、とても大規模なものです。

 

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その3分の2程の面積にサンゴ礁が生息しており、そこにたくさんの魚が泳いでいます。

 

ファインディングニモで有名なカクレクマノミや、クジラやイルカ、ウミガメ、ジュゴンなどなど。

 

日本ではなかなか見られないような魚がたくさんいます。



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水族館だと厚いガラス超しで見ることは可能ですが、それを海の中で近くで見られるのはとても楽しいですよ。

 

 

また、グレートバリアリーフに行くなら、絶対に海のアクティビティにチャレンジしましょう!

 

ダイビングのようなもぐる免許を持っていなくても、グレートバリアリーフでとることも可能です。

 

なので、勇気さえあれば初めてでも問題ありません。

 

初心者でもチャレンジしやすいのもおすすめのポイントです。





 

グレートバリアリーフは1日中楽しんでも時間が足りない!

近距離で見るたくさんの海の生き物は、とても感動するものです。

 

沖縄でも海のアクティビティは体験することができますが、ここはオーストリア。

 

その規模の大きさはくらべものになりません。

 

1日中楽しんでも時間が足りない、と思うぐらい楽しめます。

 

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また、水中カメラを使えば散策しながら写真を撮ることもできます。

 

魚たちと一緒に写真を撮ったり、好きな魚やサンゴ礁を撮るのもとても楽しいです。

 

海の色や魚の色もとてもきれいなので、それも感動するポイントですよ。

 

 

グレートバリアリーフは、バカンスで行くには1番おすすめの街です。

 

何も考えずに、海や魚の美しさだけを堪能することができます。

 

また、食事も美味しいのでそこもおすすめポイントです。

 

お休みが4、5日ぐらいあれば行くことが可能なので、会社員でも長期休暇があれば行くことができますし、新婚旅行にもとてもオススメですよ。

 

とにかく海が好き!という人はぜひ行ってみましょう。

 

まとめ

グレートバリアリーフについてのご紹介でした。

 

広がる絶景はまるで映画「ファインディング・ニモ」のような光景です。

 

国内では決してみることができないくらいの絶景ですので、長期休暇を利用してグレートバリアリーフへ行ってみましょう!

 

グレートバリアリーフについてのオーストラリア政府公式情報は、こちらから

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